現在日本で在留資格(ビザ)を持って生活している外国人が他の在留資格(ビザ)に変更する場合にする申請です。

在留資格の変更が考えられる一例

留学 ➡ 技術・人文知識・国際業務

留学 ➡ 経営・管理

留学 ➡ 家族滞在

留学 ➡ 特定技能

技術・人文知識・国際業務 ➡ 経営・管理

技術・人文知識・国際業務 ➡ 家族滞在

技術・人文知識・国際業務 ➡ 特定技能

経営・管理 ➡ 技術・人文知識・国際業務

経営・管理 ➡ 家族滞在

経営・管理 ➡ 特定技能

家族滞在 ➡ 技術・人文知識・国際業務

家族滞在 ➡ 経営・管理

家族滞在 ➡ 特定技能

特定技能 ➡ 技術・人文知識・国際業務

特定技能 ➡ 経営・管理

特定技能 ➡ 経営・管理

技能実習生 ➡ 家族滞在

技能実習生 ➡ 特定技能

※家族滞在を「日本人の配偶者等」や「永住者の配偶者等」と置き換えても可能です。
 技術・人文知識・国際業務を他の就労系のビザと置き換えることもできます。

技能実習生から特定技能以外への就労系のビザへの変更は認められない可能性が高いです(技能実習生の理念に反するため)。

ここに記載のものはあくまで一例です。

お問い合わせ

まずは今どの種類のビザを持っているか、日本でどのような活動をしたいかを考え、それに合わせた変更手続きが必要です。

まずは無料相談から!お気軽にお問い合わせください。070-8337-6639受付時間 9:00-19:00 [ 土・日・祝日除く ]
営業時間以外のご連絡もお待ちしております。(営業時間内より電話はつながりにくくなります。電話がつながらない場合は下記メールアドレスよりお問い合わせください。
mail:info@raison-law.com