お問い合わせ070-8337-6639
料金110,000円(税抜き)(一括払いで割引有)

日本人の配偶者や子供などがこの在留資格(ビザ)を取ることができます。
ビザのために偽装結婚をするケースが多くあることから、作成する書類や提出する資料が多種にわたります。
申請には専門家へのご相談をお勧めします。

日本人の配偶者等のビザの条件

日本人の配偶者の場合は日本人と婚姻手続きをすることが必要です。
慣習上の結婚や両家へのあいさつのみですと結婚とは認められません。

日本人の子供の場合は、日本人の実施または特別養子である必要があります。
普通の養子縁組では認められません。

申請に必要な書類(日本人の配偶者の場合)

1 在留資格認定証明書交付申請書 1通

2 写真(縦4cm×横3cm) 1葉

3 配偶者(日本人)の方の戸籍謄本(全部事項証明書) 1通

4 申請人の国籍国(外国)の機関から発行された結婚証明書 1通

5 配偶者(日本人)の住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの) 各1通

6 配偶者(日本人)の身元保証書 1通 downlaod

7 配偶者(日本人)の世帯全員の記載のある住民票の写し 1通

8 質問書 1通 downlaod

9 スナップ写真 2~3葉

申請に必要な書類(日本人の子供の場合)

1 在留資格認定証明書交付申請書 1通

2 写真(縦4cm×横3cm) 1葉

3 申請人の親の戸籍謄本又は除籍謄本(全部事項証明書) 1通

4 日本で出生した場合は次のいずれかの文書 1通
(1) 出生届受理証明書
(2) 認知届受理証明書

5 海外で出生した場合は次のいずれかの文書 1通
(1) 出生国の機関から発行された出生証明書
(2) 出生国の機関から発行された申請人の認知に係る証明書(認知に係る証明書がある方のみ)

6 特別養子の場合は次のいずれかの文書 1通
(1) 特別養子縁組届出受理証明書
(2) 日本の家庭裁判所発行の養子縁組に係る審判書謄本及び確定証明書

7 日本で申請人を扶養する方(複数の方が扶養する場合は収入の多い方)の住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの) 各1通

手続きの流れ

無料相談
まずは無料相談にてお話をお伺いします。
ご契約
サービス内容や料金などにご納得いただけましたら弊所と契約を締結します。
書類の収集・お客様の事情の聴取
お客様に書類の収集をお願いします。
また、書類作成に必要なお客様の事情をお伺いします。
書類作成
弊所で申請書類や質問書などを作成します。
ビザの申請
弊所が入管へビザ申請をします。
新しい在留カードの受取・在留資格認定証明書の受取
弊所で新しい在留カードや在留資格認定証明書を受け取り、お客様にお送りします。

料金

報酬(税抜き)収入印紙
在留資格認定証明書交付申請110,000円0円
在留資格変更許可申請110,000円4,000円
在留資格更新許可申請30,000円4,000円

料金については着手金として報酬の半額をお支払いいただき、申請後に残りの半額をいただきます。
なお、在留資格認定証明書交付申請及び在留資格変更許可申請につきましては、着手前に一括でお支払い頂けた場合は10,000円引きさせていただきます!

また、仮に申請が不許可や不交付となってしまった場合は、無料で何度でも再申請が可能です
※ただし、ご依頼時に虚偽の説明をしたり、法令違反を行ったりしたことによって申請困難になった場合や入管から許可が出る見込みが無いと判断された場合などは3回目以降の再申請をお断りする場合があります。再申請の可否は弊所で判断します。

定住

日本人の配偶者で離婚してしまった方配偶者が亡くなってしまった方は定住者ビザへの変更をご検討ください。

お問い合わせ

まずは無料相談から!お気軽にお問い合わせください。070-8337-6639受付時間 9:00-19:00 [ 土・日・祝日除く ]
営業時間以外のご連絡もお待ちしております。(営業時間内より電話はつながりにくくなります。電話がつながらない場合は下記メールアドレスよりお問い合わせください。
mail:info@raison-law.com