新型コロナウイルス感染症のために帰国困難な方がアルバイト

帰国困難で現在「短期滞在」の在留資格で日本に滞在している方についてアルバイトが認められるようになりました。
手続きには「資格外活動許可申請書」と未だに帰国が困難な理由を書いた「理由書」が必要となります。

また、帰国困難なため就労できない特定活動のビザを持っている方であっても、同じく「資格外活動許可申請書」を出すことで、週28時間以内のアルバイトが可能となりました。

いずれも2020年12月1日から運用されているものです。

日本に滞在していて、滞在費などお金の面でお困りの場合は、こちらの申請を検討してみてはいかがでしょうか。

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